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      <title>のし袋の書き方｜冠婚葬祭虎の巻</title>
      <link>http://funeral-noshi.doc-ceremony.com/</link>
      <description>のし袋の書き方</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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         <title>のし袋の書き方アドバイス</title>
         <description><![CDATA[<strong>のし袋の書き方</strong>といえど状況によって違います。次のサイトであてはまるものをお探し下さい。
<a href="http://ryubun.co.jp/joho/noshi.html" target="_blank">「のし」の<strong>書き方</strong></a>


次のサイトはどのような<strong>のし袋</strong>を使えばいいか参考になります。
<a href="http://www.taka.co.jp/okuru/o-kon03.htm" target="_blank">ご贈答マナー</a>


いくつか<strong>のし袋の書き方</strong>の参考になりそうなケースを紹介します。

ケース１
結婚式にお世話になった方達に、お車代とか心付けとかの祝儀袋の表の
書き方を教えて下さい。

Ａ：
披露宴の司会者、世話役、受付、写真撮影など結婚式を盛り上げてくれた友人や知人へは、披露宴終了直後に「お礼の言葉」を添えて「謝礼」をするのが一般的です。
なお、親しい友人なので「お金」でのお礼が失礼な場合や、他人行儀は好まない場合は、旅行先で「お土産」を買うなり、新居に招くなりのお礼でもよいでしょう。

表書き（お礼の） 
御礼／お礼／寿／御祝儀 
金銀 または 紅白夫婦結び ※ポチ袋も可です。

お車代は
表書き：御車料 寿 
のし袋： 結切り祝 御車料字入


ケース２
卒論の担当恩師がこのたび定年退官することになり記念パーティーをすることになりました。
彼は私の仲人でもありましたので、会費とは別に、いくらかを包みたいと思います。
<strong>のし袋の書き方</strong>はどのように書けばいいでしょうか？


Ａ：
水引き：紅白 蝶結び
<strong>のし袋の書き方</strong>：御引退記念・祝御退職・祝御退官・御贐・御祝・記念品


ケース３
病気のお見舞いのお礼は 「快気祝」 「快気内祝」 「内祝」 「全快内祝」 などがありますが 病気が治ったかたにお祝いをしたい時の、<strong>のし袋の書き方</strong>について教えてください。

Ａ：
お返しではなく全快したお祝いなので、「全快祝」でいいです。


ケース４
のし袋の書き方で、『御香典』『御霊前』など
いろいろ種類があるのですが、みな同じ意味なのでしょうか？

Ａ：
香典： 死者の霊前に供えて、香や花の代わりとする金品。香料。
この場合は、仏教形式での表現になる。
神道なら玉串料、キリスト教ならお花料に該当。

霊前：死者の霊の前。みたまのまえ。
通常、逝去後、七七日までに使う。
神道、仏教、キリスト教何れも使用可能。

仏前：逝去後、七七日以降に使う。
仏教形式での表現で、
神道なら、御霊前、または玉串料、
キリスト教ならお花料に該当する。 ]]></description>
         <link>http://funeral-noshi.doc-ceremony.com/2006/12/post.html</link>
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         <pubDate>Mon, 11 Dec 2006 19:44:55 +0900</pubDate>
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